+女子妄想症候群+

ツンツン、そしてほんのちょっとデレな妄想腐女子の日記。ネタにまみれていきていく、ソレがボクのモットー。

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2006-12-09-Sat-01:21

ニーハイソックスと夢。




みなさまごきげんよう!!

すっかり更新していないわけなのですが、
できたらせめないでやってくださいね・・・w

さて、今日は今年はやっている

ニーハイソックス

通称「ニーハイ」「ニーソ」

についてかきたいとおもいます。


ニーハイソックス、といわれて

ああ・・あれか!!!

とわかる方とそうでないかたいらっしゃるかもしれないので、
一応実物を。



230782726_75.jpg



誰の足かは激しくスルー希望。



さて、このニーハイソックスですが、私のイメージのなかで

メイドさんがはいていそうなイメージ

だったわけです。

実際、秋葉原にわんさかとたっていらっしゃる世界の癒しであるメイドさんは
ニーソをはいていることがおおいわけなのですが。

それがどうでしょうか。

今年に入って普通の子からギャルまで

ニーソをはいているではないですか!!!!!



ありがとう、流行。
ありがとう、ニーソ。



そう、ボクは、


めっさニーソがすきなのです。


もちろん色は黒。
絶対領域いわく、ニーソからスカートまでの長さもこだわりがあります。

私はあきらめていたのです、
普通流行でもなければニーソをフツーにはけないだろう。と。

しかしやってきたビバ☆ニーソな時代。

これははかずにいられるかあああああ!!!

というわけでボクはニーソ狂なわけなのです。


ついでにそれにガーターベルトつけてみましょう。



jgjgj.jpg
↑ボクじゃないですよー



神!!!!!!!!!




さすがにそこまでの境地には達することできなかったですが。
(実際ガーター持ってるけど、はいていく勇気が・・・)


そんなニーソな日々を送っているわけなのですが、
最近あることで少し不愉快になっているのです。

流行ではいている女の子たちのニーソの長さです。

上で書いたように私は絶対領域の長さが気になって仕方ないのです。

しかーし、いまはいている子達のほとんどは、

ひざ上ちょっと上

あたりなわけです。



61270234_209.jpg



こんなかんじ↑
(ボクじゃないでっす)


これがどうしても

許せないわけなんですよ!!!


それを学校の友人にいったところ、

「あーたしかに。もっと上に上げてほしいよね」

との意見をもらえ、そのあと、怒涛のニーソ会議に発展したわけです。


私「だからね、なんであのひざ上までしかあげないかねー!!」

友人「落ちてくるのはわかるけど、あげてほしいよね」

私「いあ、落ちてくるのわかるんだからすぐになおしなさいよ!!

すぐに!!」

友人「まあ許せないよね、あの短いニーソは」

私「当たり前です。

せっかくのニーソが台無しです。

ニーソよ!?夢のニーソ!!!」

友人「夢ってなによ!?」

私「ニーソはね!!心にしみる夢なのよ!!」

友人「いやどこが!?」

私「ニーソの存在すべてよ!!!!」

友人「言い切ったよこのこ。。。ちなみに何センチがいい?」


私「絶対領域は15~20センチ!!!

友人「そんな大きな声でいわないでいいから」



私「もちろん色は黒よ。

んでもってガーターつけるならばもちろんスカート。

そこはかとなくエロさをだしつつ、

でもあからさまにエロイわけでもない、

ってのが理想よね!!!」


友人「いあ、ガーターの時点で十分エロイ」

私「んなこたあない。やりかたによっちゃあ

さわやかなガーターになるのよ。

オーケー?!」

友人「そのさわやかなガーターってのみてみたいわね・・・」





自分でおもったけど、

さわやかなガーターってなんだろう・・・。



と、こんな会話をしていたわけなのですが、
やっぱり許せないってのが本音(笑

みなさんどうです?ニーソのながさ。
ひとそれぞれ好みあるでしょうw

それでは今日はこの辺で。
ごきげんよう!

(訂正:絶対領域の15~120を20と打ち間違えました。すんません・・)



2006-11-10-Fri-11:40

赤・青・黄色 私の運転赤信号。

 


みなさまごきげんよう、りうでございます^^

気が向いてしまいました・・・いつ更新されるかわからないこのブログですが、
お付き合いいただけるとうれしいです^^


さて、今日は最近の私の出来事とともに、
私の教習所のおはなしです。


高校3年の冬ぐらいから永遠といわれ続けてきた、

「免許とってほしいんだけど」

という言葉。

確かに運転免許は必要だとおもいます、うん。

でもなんだか、果てしなくめんどくさい。

なので10月まで伸ばし伸ばしにしていたわけです。
しかし、母の「とりなさい」攻撃がものすごい進化を遂げ、
毎日のように言ってくるようになったころ、私は負けたのです。


しかたない、いくしかない。


そして、今現在「車の教習所」なるものにかよっているわけです。


学科をすんなりとうけ、第一段階を受け終わったわけですが、
残されたのは


技能


これは学科=机での勉強に対し、車に実際に乗り運転するわけなんですが。


ものすごい、こわいんです。


自慢じゃないですがボクは、ものすごく鈍いのです。

恋愛に対しても鈍感、
向かってきたボールにもよけることなく気づかなくてぶつかり、
何もないところでつまずくほどに、


鈍い、わけなんですよ。


そんなボクは運転ですよ?

まあ予想はできますね。


1回目は実際の車ではなく、機械を使ってでのシュミレーションだったので、
なんとかなりました。

2回目からはじっさいにのるわけです。

そんな2回目の模様をお伝えします。

2回目

緊張した私は、配車券をもって指定された番号の車に向かいます。

番号は27番

時間は5時だったのでうっすら暗い中、教習所内でのライトをたよりに27番の車を探します。

少しいったとこで見つかった車では、ちょっと小柄のおじさんがたっていました。

ボク「あの~・・・27番なんですがー・・・」

教官「ああ、はい。券と名簿かして~」


ボク「はい」


手渡すボクはそのときからどきどきです。
一回めです、緊張爆発なわけです。

教員「はい、では、後ろに荷物をおいて助手席にのってください」

ボク「は、はい」


いわれるまま、後方のドアを開け荷物を入れると、
私は助手席に乗りました。

教員「初めてなんだね、シートベルトして緊張しないでね」


いや、無理だし。


なんていえるわけもなく。

ボク「・・・・・・・・はい」

シートベルトをして、教員の方をみました。

教員「では今日はコースを通るから説明をよく聞いてみていてね」

ボク「わかりました」



エンジンをかけ、ライトをつけ、サイドブレーキを上げて、ドライブへ。


さあ、出発です。


細かい説明とともに、一周まわるとそのままもとの位置に戻りました。

教員「はい、こんな感じです」

ボク「はい~わかりました」



fm・・・こうやるわけね。

むずかしそお・・・でも今日はすわってるだけだし、大丈夫かな!


しかしボクは甘い勘違いをしていたのです。

教員「はい、じゃあ降りて」

ボク「はい?」

教員「いや、運転でしょ。

前からまわって運転席にいってね」


ボク「・・・・・・・え?」




脳内思考フリーズ。




ちょwwwwwwwwww

今日運転かよwwwwwwwwwwwwwwwww

予想外です^^^^^^^



ボク「・・・・・・やるんで。。。すね・・・」



小さくつぶやいたボクの言葉は届くはずもなかった。

よく考えてみれば、当たり前だよね。。。1回シュミレーションやったんだから、
次から本物の運転だって・・・。

おとなしく、運転席へと座ったボクは、
教員にいわれるまま、エンジンをつけ出発準備へ

教員「落ち着いてウィンカー右にだしてブレーキをはなしてねー」

ボク「・・・・・・・」



すいません、返事する余裕ないです。

皆無です。


もう緊張というかいつどっかにつっこんでもおかしくないようなそんなぎりぎりの精神状態。



やべえ、逝くかもしんねえ。



教員「最初からうまくいかないんだからさ、もっと肩の力抜いて~」

ボク「・・・・・・・・あい」



がんばれ、あたし。


そう思いながらのろのろと進む車。
最初は右カーブだけだったので、時速6~18ぐらいという、
鈍足もいいところの速度で運転しました。

何度かブレーキとアクセルを踏み間違いそうになりながらがんばっていたのですが、
終わりかけた10分前ぐらいのとき、


ついにボクは


や ら か し た。


ちょっとなれてきた、というころ。

教員「じゃあ次の5番の看板を右ゆっくりカーブね」

ボク「わかりました」


前方を確認し、見えたのは壁沿いの右カーブ。
私は10メートルぐらい前になると足をアクセルからはずし、
ブレーキのほうに少し足をずらしブレーキをゆっくりとふみました。

その、つもりでした。



次の瞬間、車が加速した。




ボク「・・・・・ぅえっ!?!」

教員「それ、アクセル!!!」

ボク「うわあああああ、すんません!!!!」



あせったボクは軽くパニクッテどうしようもなくなり、
やっとのことでアクセルから足をはずし、
ブレーキを思い切り踏んだ。

思い切りの衝撃がボクらを襲う。

ぎりぎり壁の前で止まった車の中で、
半なきになボクを体がいたそうな教員。

教員「アクセル・・・・

ふんじゃだめよ、カーブで・・・」


ボク「・・・・はい・・・・」




・・・うん、

自分、乙。



ここから私の鈍足ぶりが発揮されるわけです。
おもいだして情けなくなってきました、うん。

久しぶりの更新で、文章がまとまってなかったり、
面白くなかったりですが、
よんでくれてありがとおございます^^

これからの更新も不定期ですが、
たまにお付き合いいただけるとうれしいです^^

それでは!みなさまごきげんよう!


2006-10-21-Sat-16:23

壁|ω・)おひさしゅう、ございますっ!


・・・。

みなさまごきげんよおおおおおっ!!!!

おひさしゅうございます、管理人のりうでございます。

ここに記事を投稿するのはいったい何ヶ月ぶりでしょうか。
そこらへんの記憶さえあいまいになっている次第でございます、はい。(おい

なんとなくひらいた自分のブログにああ、なつかしいなと思い、
そおいやカウンターついたままだっけとか、写真だしっぱなしだわとか、
いろいろ考えてみていたら。

なんだかかきたくなってしまいました^^^^^^^


なのでここにきちゃいました(笑


なんとなくは気になっていたのですよね。
残しっぱなしでしたし、
リンク先への挨拶もろくにできないまま、放置かましてしまったわけですから・・・。

でも戻ってきて。おどろいたことがあったのですよ。


こんな後にのこされただけのブログでも、
毎日何人もの方がのぞいてくれているということです。


放置してからかなりのじかんがたっています。
それでもこれだけの人が忘れずにいてくれたのは、
書いていたボクにとってとてもうれしいことでした。

だから、生存確認、そしてみなさまへのお礼を。


みてくださって、ありがとうございます。


ほんとに、うれしい。


ありがとう、ほんとうに。


ボクのなかでまだ文章が書けるかは、わかりません。
前みたいに毎日更新することも無理です。

でも、すこしだけ。

ここにもどってきたいなあ、と。

おもってしまいました。


そうおもえたのも皆様のおかげ^^
ありがとおです!!!


ってなわけで、かえってくるかもしれないし、
かえらないかもしれません。

そのうち気が向いてほろってやってくるかもしれません。

それはちかいかもしれないし、遠いかもしれない。

こーんな気まぐれなボクを、どうかゆるしてくださいね。

それでは。

みなさま、ごきげんよう^^


りうでした^^

2006-07-03-Mon-20:49

また、貴方と笑える日まで。

 


皆様ごきげんよう。


6月3日から更新がストップしてしまい、申し訳ありません。

管理人のりうでございます^^


このたび、いきなりのお話ですが、

この+女子妄想症候群+は

完全なる停止状態とさせていただきます。



長いストップの後にこのオチかよ、と思われた皆様、

本当に申し訳ありません。


理由はたくさんあるのですが、
一番の理由は、私がこのブログの記事をかけなくなってしまったことです。

ブランクなどかもしれないとおもいますが、
ほんとうに、書くことが出来ないのです。


書きたい話、
聞いてもらいたいネタ、
そんなものがたくさんあるのに。

わたしの頭の中で整理することもまとめることも、
何も出来なくなってしまったのです。


最初はすぐ戻ると思っていました。
でもだんだんと、本当にかけないことに気づきました。

ストップ、という形をとったのは、
このブログを消すことが私にはできなかったからです。


今まで私が書いたものを残しておきたい。
短い間だったけれど、続けていたことを残しておきたい。
皆様とであったことを残しておきたい。


そうおもってしまってブログを消すことが出来ないのです。


だから、とても勝手なのは承知ですが、
「停止」という状態に、しておきたいとおもいます。


いままで読んで下さったみなさま。
更新がおくれても尚、みにきてくださっているかた。
励ましの言葉をくださったかた。

みなさま、本当にありがとうございました。

そして、ごめんなさい。



いつか、また。

この場所にもどってこれたら、
貴方と笑いあいたいと願っています。



りう 拝





 

2006-06-03-Sat-19:22

英単語の意味とは。


ごきげんよう皆様!

しっかり亀更新で申し訳ありません><。。
サボり癖がついてしまったようで危ないりうです。

さて、今日は先日起こった英語の授業でのある男子生徒の、

激しい間違いのお話でございます。


お話は午後の英語の授業中の出来事でした。

私らの英語のクラスは結構Lvの低めのくらすで、
基礎からのやり直しクラス、っていう感じのクラスでした。

先生も女の先生で結構パワフル。
しっかりと課題をやってこないと、

「単位あげませんからね~」

と軽く脅迫まがいな発言をしょっちゅうしている先生w(笑

そんな英語のクラスで、
先生がだした英文の意味を答えるというときでした。

英文は、


Do you wash clothes for your family?

意味は


あなたはあなたの家族のを洗いますか?


という英文でした。

そしてその英文の意味を男子Kに答えさせることに。

先生「じゃあこの英文の意味を~・・・Kさん!!」

K「・・・へ?ああ・・・えっと・・・」


Kは細身の結構なハンサムさん。
ひとつ年上で、のんびりした性格です。

彼はじーっと紙を眺めると答えました。

K「えっと・・・あなたは・・・あなたの家族?のえっと・・・」

どうやらclothes(服)の意味がわからないようです。
しばらく考えた後言いました。

K「あなたはあなたの家族のをあらいますか?」



布?!確かに、そうよめるか・・・。

でも家族の布って・・・ふんどしかよ!?(爆




先生「おしいわねぇ・・・布じゃないのよね!」

K「布じゃない・・・?んー・・・」


考え込むK。
私とS子や友達は答えを待ちます。

K「ああ・・・!


あなたはあなたの家族の


布団をあらいますか?」



先生「布団!?」

私「(布団かよ!?)」



一瞬にして浮かんだ私の脳内の文字は。


Q、どうやって洗うんだろうか。

とりあえず布団をぬらして洗剤を全体的にふりかけるのか?!

ってことは液体のがいいわよね、

固形だよ固まるし洗いずら・・・・・

って洗うの辛くないか?!!?





脳内突っ込み満載。


さすがに、「布団」発言はみんな笑い出しました。
私だって噴出しましたよ、さすがにww


先生「いあ、ふとんじゃないのよ・・・


ほら!あなたが今つかっているもの!」


K「今?えー・・・ああ、ハンカチ?」

私「(いまつかってるのか!?)」



彼を見てもどこにもハンカチなどもっていない。

どこに隠し持っているんだい?(ぁ

Kは悩み続けます。
そこで先生が最終ヒントを。

先生「んーあなたがいまきているもの!」

K「・・・・ああ!!服か!!」


うれしそうに答えをいうK。

晴れ晴れとした顔でそんないわれましても・・・!

しかし。

此処までくるといっそほほえましい。

かわいらしいボケとして刻んでおこう・・・。

そうおもった授業中でした。

次回はおそらく噂の居酒屋にいってまいりますw
注射器に出会えるのはたのしみ・・・!!

ってなわけで、きょうはこの辺でw


ごきげんよう!




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